ほんものを
未来へ受け継ぐ
About us
協議会概要
持続可能な地域社会へ
近代化が進むにつれ、自然環境が悪化し、大規模災害が増加しています。 自然は有限であり、人は自然と共生する必要があります。 学校給食が地産地消を進めることで地域の農水畜産業を守り、その結果として地域の自然環境も守る一役を担う!未来を担う子ども達の為にそして、持続可能な地域社会を残す為に 地域と学校が一体となって学校給食の地産地消の推進と食育の実践を目指します。
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SDGs
SDGsに関する取り組み
2020年7月に富士市がSDGs未来都市に選定されました。富士市学校給食等地場産品導入協議会では、学校給食等に地場の農畜水産物の導入と子どもたちの食育を行う一連の活動の中でSDGsの実現に向けて取り組んでいきます。



メディア掲載
Delivery class
出前授業
「食べもの」を
頂くことは「いのちを頂く」こと
「富士市学校給食等地場産品導入協議会」の事業の一環として行われています。 子ども達が、地域の生産者と直接触れ合う機会を持つことで、「自然に感謝し、大切にする 心」や「食に携わる人へ感謝する心」を育み、「流通及び消費への理解」を深め、地産地消 を推進することを目的としています。地元の生産者のお話を聞き、その日の給食でその食材が入った料理を食べることで、学校給食を「生きた教材」として役立ててほしいと願い、地元の関係者の協力を得て行っています。
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