キウイフルーツ みかん
蕪 人参
ほうれん草の畑 マッシュルーム
虹鱒 大豆畑と富士山

ほんものを
未来へ受け継ぐ

About us

協議会概要

持続可能な地域社会へ

近代化が進むにつれ、自然環境が悪化し、大規模災害が増加しています。 自然は有限であり、人は自然と共生する必要があります。 学校給食が地産地消を進めることで地域の農水畜産業を守り、その結果として地域の自然環境も守る一役を担う!未来を担う子ども達の為にそして、持続可能な地域社会を残す為に 地域と学校が一体となって学校給食の地産地消の推進と食育の実践を目指します。

協議会について詳しく見る
富士山 学校給食の献立のイラスト

SDGs

SDGsに関する取り組み

2020年7月に富士市がSDGs未来都市に選定されました。富士市学校給食等地場産品導入協議会では、学校給食等に地場の農畜水産物の導入と子どもたちの食育を行う一連の活動の中でSDGsの実現に向けて取り組んでいきます。

SDGs 目標3 すべての人に健康と福祉をSDGs 目標4 質の高い教育をみんなにSDGs 目標8 働きがいも経済成長もSDGs 目標11 住み続けられるまちづくりを

メディア掲載

【給食の魅力】いいじゃん!富士市の学校給食【地元産食材×生産者講話】

YouTube「いただきへの、はじまり富士市」

出前授業で話す生産者の講師

Delivery class

出前授業

「食べもの」を
頂くことは「いのちを頂く」こと

「富士市学校給食等地場産品導入協議会」の事業の一環として行われています。 子ども達が、地域の生産者と直接触れ合う機会を持つことで、「自然に感謝し、大切にする 心」や「食に携わる人へ感謝する心」を育み、「流通及び消費への理解」を深め、地産地消 を推進することを目的としています。地元の生産者のお話を聞き、その日の給食でその食材が入った料理を食べることで、学校給食を「生きた教材」として役立ててほしいと願い、地元の関係者の協力を得て行っています。

出前授業・講師一覧を見る

給食だより 最新号

県学給だよりNo.58 令和7年9月1日発行の表紙

No.58公益財団法人 静岡県学校給食会
2025年9月1日

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