出前授業実施報告
| 講師 | 平林 馨・八木 俊哉 |
|---|---|
| 食材 | 虹鱒 |
| 実施日 | 2025年9月22日 4校時 |
| 学校名 | 富士市立青葉台小学校 |
| 学年/児童数 | 2年/85人 |
| 給食メニュー | 虹鱒 |
教科・目的
学活 /
子供たちが地元の生産者から直接話を聞き、その日に給食で食べる体験をすることで、漁業への理解を深めたり、他教科の授業への関心を高めたりする。
子どもたちの感想
- ニジマスの成長の様子が知れて、お弁当箱の栄養で育つことを初めて知った。
- お弁当の色と卵の色が一緒だからお弁当のことを「卵なのかな?」と思った。
- ニジマスのお母さんのおなかから卵が出てくる数がすごく多くてびっくりした。
- ニジマスの卵は、イクラと同じと思っていたけど実際に触った時違うんだと思った。
- イクラの卵よりニジマスの方が小さいけれどどっちも似ていた。
- 卵がイクラみたいで割れそうなくらいぷにぷにですごかった。
- ニジマスの赤ちゃんの卵に目が見えて、目が動いていてすごくかわいかった。
- ニジマスが動いた時、すごい子供なのに泳ぎ方が早くて泳ぎ方が上手だと思った。
- アブラビレがなくても生きられるのが不思議だった。
- メダカぐらいの大きさなのにあんなに大きくなるとは思わなかった。
- ニジマスのほっぺや体が赤いのはなぜなのかなと思いました。
- 給食でニジマスを食べたらおいしかった。








